
水を粉砕する
特殊な構造により、水を非常に細かく粉砕します。
暮らしと水を、もっと近くに。
技術者・林義久が長年向き合ってきた、水と空気の可能性。
ORIGINAL TECHNOLOGY
「気泡を小さくする」のではなく、「水を小さくする」という発想。
水を細かく粉砕する過程で空気を巻き込み、水が小さくなることで取り込まれる気泡も小さくなる。これがFuwaRefre独自の「水粉砕・空気巻き込み方式」です。

特殊な構造により、水を非常に細かく粉砕します。

粉砕された水の流れの中へ、空気を効率よく巻き込みます。

水が小さくなることで、取り込まれる気泡も小さくなります。

安定した微細気泡を含んだ水を、さまざまな用途に活用します。
平均気泡径
約 60 nm当社資料掲載の実測例/動的光散乱法(DLS)気泡個数濃度
約 5,000 万個/cc当社資料掲載の実測例/ナノバブル測定装置循環による増加例
約 15 億個/cc当社資料掲載の実測例/100cc・3分循環出典:FuwaRefre「ホームページ A4ページ版」2ページ(当社測定条件による実測例)。数値は使用条件や測定条件によって異なります。
NANOBUBBLE METHODS
加圧溶解・ベンチュリー・旋回流・キャビテーションの各方式を、図でご覧いただけます。
気体を高い圧力で水に溶かし、一気に減圧してナノバブルを生成します。
高い圧力で多くの気体を水に溶かし、急に圧力を下げることで、溶けきれなくなった気体が、非常に小さな気泡(ナノバブル)として発生します。
流れの中で圧力を下げて気体を吸い込み、強いせん断力でナノバブルを生成します。
狭い部分で水の流れが速くなり、圧力が低下して気体が吸い込まれます。水と気体が高速で混ざり、強いせん断力によって微細な気泡(ナノバブル)が生成されます。
水を高速で回転させて、強いせん断力でナノバブルを生成します。
水と気体を容器内で高速回転させ、強い遠心力とせん断力によって気体を細かく分散させ、ナノバブルを生成します。
ポンプや超音波で水の中にキャビテーション(微小な空洞)を発生させ、その崩壊時のエネルギーでナノバブルを生成します。


水の中で一瞬、圧力が下がって小さな空洞(キャビテーション気泡)ができます。その空洞がつぶれるときの強いエネルギーによって、周囲の気体が非常に小さな気泡(ナノバブル)として生成されます。
提供資料の使用事例
「仕上がりの毛先の柔らかさ、指通りが違いました」
美容ヘアサロンでの仕上がりの感想です。
お客様から頂いた声

出典:美容ヘアサロン資料 p1
提供資料の使用事例
「りふれの方が色が濃く出ました」
お茶の色についての使用者の感想です。茶葉・抽出条件によって色や味は変わります。
お客様から頂いた声

出典:りふれ講習シャワー資料 p23